大口定期預金
1,000万円以上のまとまった資金の運用をお考えのお客さまにおすすめの定期預金です。
大口定期預金の特長
1,000万円以上の
まとまった資金の運用が可能
お預入れ期間は
1ヵ月から5年まで
自動継続(元金継続・元利金継続)の選択が可能
商品概要
令和7年3月19日現在
| 商品名 | 自由金利型定期預金(愛称:大口定期) |
|---|---|
| 販売対象 | 法人および個人 |
| 期間 |
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| 預入方法 | 一括預入 |
| 預入金額 | 1,000万円以上 |
| 預入単位 | 1円単位 |
| 払戻方法 | 満期日以後に一括して払戻します。 |
| 適用金利 |
固定金利
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| 利払方法(頻度) |
預入期間2年未満のものは、満期日以後に一括して支払います。 預入期間2年以上のものは、中間利払日(預入日から満期日の1年前の応当日までの間に到来する預入日の1年毎の応当日)以後および満期日以後に分割して支払います。 なお、中間利払日に支払う利息は、預入日または前回の中間利払日からその中間利払日の前日までの日数および中間利払利率(約定利率×70%。小数点第4位以下切捨て)により計算します。 |
| 計算方法 | 付利単位を100円とした1年を365日とする日割計算をします。 |
| 税金 |
●個人の利息には20%(国税15%、地方税5%)の税金が掛かります。
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| 手数料 | ― |
| 付加できる特約事項 |
個人の自動継続扱いのものは総合口座の担保とすることができます。 (貸越利率は担保定期預金の約定利率に0.50%を上乗せした利率) |
| 中途解約時のお取扱い |
満期日前に解約する場合は、以下の中途解約利率(小数点第4位以下切捨て)により計算した利息とともに支払います。ただし、中間払利息が支払われている場合には、その支払額(中間利払日が複数ある場合は各中間払利息の合計額)と期限前解約利息との差額を清算します。
(1)約定預入期間 1ヶ月以上2年未満の場合
(2)約定預入期間 2年以上3年未満の場合
(3)約定預入期間 3年以上4年未満の場合
(4)約定預入期間 4年以上5年未満の場合
(5)約定預入期間 5年の場合
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| 金利情報の入手方法 | 詳しくは金利情報をご覧ください。 |
| 苦情処理措置・紛争解決措置 |
●苦情処理措置 ●紛争解決措置 なお、東京三弁護士会は、東京都以外の各地のお客様にもご利用いただけます。その際にはお客様のアクセスに便利な地域の弁護士会において、東京の弁護士会とテレビ会議システム等を用いて共同で紛争の解決を図る方法(現地調停)があります。詳しくは、東京三弁護士会、当金庫総務部コンプライアンス課もしくは全国しんきん相談所にお問合わせください。 |
| その他参考となる事項 |
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